【2020年9月】オードリーの最新グッズ情報!2008年以降に発売されたものを網羅!

オードリー

オードリーのオールナイトニッポン一年史

こちらは放送1周年を記念して出版された本で、2009年から2010年までの一年間の傑作フリートークが収録されています。かなり初期の内容が収録されているので、最近ラジオを聞き始めた方は是非読んでみてください!これがのちに10年続くラジオだと知っているとまた違った読み方ができるかもしれませんね。

オードリーの悪いようにはしませんよ

こちらは2011年に発売されたものです。2008年よりTVピアにて連載されていた「オードリーの悪いようにはしませんよ」が書籍として出版されました。「部屋に霊がでます。どうしたらいいですか?」「子猫の名前を考えてください」「親友と呼べる人はいますか?」「春日さん、太りすぎ注意!!」……など、読者からの質問・お悩み・苦情に対して、オードリーが本音でトークしています!書籍だけの撮り下ろし企画<オードリーが写真で質問に答えます>や、両親からの質問に答えるおまけコラム<両親からの質問も悪いようにはしませんよ。>
も特別収録した、ファン必読の一冊です。

オードリーの悪いようにはしませんよ ゆるっと7年史

こちらは2016年に発売されたものです。同じく2008年から2016年まで連載された作品の中から「相方編」「仕事編」「プライベート編」「妄想編」等、テーマ別に厳選した回を収録しています。「オードリーはどうやって結成されたの?」という質問に初々しく答える二人から
「理想のおじさん像」を聞かれ前向きに答える春日と後ろ向きな若林など、
そのときそのときのオードリーを楽しむことができます。

「春日のすべてを置いてきました」(春日)
「”本当の春日と若林”がにじみ出ているのではないかと」(若林)
と語るように、ファン必携の一冊です。

オードリーの小声トーク 六畳一間のトークライブ

世界一有名な自宅「むつみ壮」で行われた、客が7人という状態で始まった伝説のトークライブ「小声トーク」が完全書籍化されたものです。2005年6月30日から2006年5月27日まで12回分が収録されています。今でこそ天下を取ったオードリーですが、暗黒時代のライブをこの書籍では垣間見ることができます。

オードリーのNFL俱楽部 若林のアメフト熱視線

日本で唯一のNFL番組「オードリーのNFL俱楽部」が書籍化されました。オードリーの2人は高校時代アメフト部に所属していたことは有名ですが、その熱量は半端ないです。若林さんは今でもインスタでアメフトの投稿を頻繁にされるくらいアメフト愛が強く、熱くなっているオードリーを見れるのはここだけかもしれません。

オードリーとオールナイトニッポン

オードリーのオールナイトニッポン10周年記念の番組本になります。「自分磨き編」「まだまだ30代編」「死んでもやめんじゃねーぞ編」「最高にトゥースな武道館編」の4つがあり、収録内容はそれぞれ以下の表のようになっています。どれも作った人のすさまじい熱量を感じる出来栄えで、オードリーのオールナイトニッポンがいかに愛されている番組かが分かる一冊になります。ライブに行った方もそうでない方もぜひ購入を検討してみてください

オードリーとオールナイトニッポン 自分磨き編オードリーとオールナイトニッポン まだまだ30代! 編オードリーとオールナイトニッポン 死んでもやめんじゃねーぞ編オードリーとオールナイトニッポン 最高にトゥースな武道館編
「オードリーと、学生時代」「オードリーのオールナイトニッポン」10万字超! 番組クロニクル(2009~2012年)「オードリーと、青春時代」そっくり館キサラでの日々を振り返る「オードリーと、10年20年」 番組の原点、ニッポン放送と有楽町にあるゆかりの地で撮りおろし2019年3月2日に開催された伝説のライブイベントの模様を 完全収録した番組本が緊急発売
対談 岡村隆史(ナインティナイン)×若林正恭対談 小宮浩信(三四郎)×若林正恭対談 山里亮太(南海キャンディーズ)×若林正恭対談 作家・朝井リョウ×ミュージシャン・DJ松永(Creepy Nuts)

完全版 社会人大学人見知り学部卒業見込み

ダヴィンチで連載されていたものに加え、未収録100ページ以上を追加した完全版になります。若手芸人の下積み期間にずいぶんと世間離れした人間になってしまったと自分のことを評価する若林さんの目線から、社会となじめない違和感について書かれたエッセイになります。

表参道のセレブ犬とカバーニャ要塞の野良犬

こちらは文庫本になります。DJ松永さんが解説を書いているということでラジオでも話題になりましたね!キューバ旅行に行った時のエピソードが書かれた本で、斉藤茂太賞を受賞したことでも有名ですね。そのほかにも特別書下ろしとして「モンゴル」「アイスランド」「コロナ後の東京」が収録されています。

ナナメの夕暮れ

こちらも社会人大学人見知り学部卒業見込みと同じくダヴィンチで連載されていたものになります。前述の本とは少し異なり、社会に違和感を覚えていたころから成長し、斜めにものを見ることをやめようと思った経緯などについて書かれています。

ご本、出しときますね?

芸人・若林正恭が司会進行を務めるテレビ番組の書籍版。毎回2名の作家がゲストとして登場し、日常生活や仕事のスタイルを語る。

登場するのは人気作家ばかりだが、頻繁に繰り返される話題がある。「嫉妬」だ。対談企画に出ると相手と自分、どちらの発言が多く使われたか記事の行数をチェックして割り出すという朝井リョウ。芥川賞受賞前、同世代の作家が同賞を獲ったという新聞記事をめちゃくちゃに破いたという藤沢周。同期作家の活躍を見ると、足を掴んで引きずりおろしたくなるという窪美澄。普段から若林と親交があるためか、作家たちの口から出る言葉はあまりに率直で楽しい。作家が作品を生み出すモチベーションは、意外と世俗的な部分にあるかもしれない。作家と作品に親しみと興味が湧いてくる。

おまけ

若林さんが命を懸けた解説が収録されています。しかし、本編には一切若林さんの話は出てきません!若林のワの字も出てきません!購入の際にはご注意ください!

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